|
|
|
top > 甲子園ボウル
甲子園ボウル試合終了○61-6●試合終了!立命館大学パンサーズは法政大学トマホークスを61−6で破り、学生日本一の座に輝きました! ミルズ杯(最優秀選手賞)はパンサーズの高田鉄男選手(QB)が、甲子園ボウル最優秀選手はパンサーズの岸野公彦選手(RB)が、また敢闘選手賞はトマホークスの丸田泰裕選手(TB)がそれぞれ受賞しました。
第4Q●第4Q開始早々、法政のRBが48ヤードを独走して反撃のタッチダウン。 トライフォーポイントはポストに当たって失敗。44−6となる。しかし、その後のリターンで冷水がまたもビッグゲイン! ●2分27秒、岸野のフィールドゴールでパンサーズはさらに3点を追加。 47−6とします。 ●さらに4分30秒、RB古川の40ヤード独走タッチダウン。 54−6と一方的なリードを保ちます。 ●残り3分26秒、QB高田からWR河瀬へのタッチダウンパスが成功。 点差は61−6とさらに広がります。
第3Q●後半開始早々、いきなり冷水のビックゲイン! ●第3Q1分16秒、岸野のフィールドゴールで後半もパンサーズが先制。 点差は30−0と広がる一方。
●続いて6分42秒、QB高田からWR木下へのタッチダウンパスが成功。 今度はトライフォーポイントも成功して、37−0。
●さらに残り1分42秒、QB高田からWR長谷川へのタッチダウンパスが成功。 44−0と大きな差をさらに広げる。
第2Q●第2Q3分32秒、QB高田自らがボールを持ってそのままエンドゾーンへ! タッチダウン!21−0。
●残り2分9秒、RB斉藤のランでタッチダウン! トライフォーポイントは失敗で、27−0とリードを広げる。
●前半が終了しました。 パンサーズは4つのタッチダウンで27−0と大きくリードを広げています。 特に2タッチダウンランを決めたRB岸野の活躍が光ります。 第1Q●第1Q5分19秒、RB岸野のTDランでパンサーズ先制! TFPも決まって7−0とリード。
●続いて残り43秒、またしても岸野の21ヤードのTDランで追加点。 14−0とリードを広げる。
まもなく開始です
視聴するには
1.リアルプレーヤのバージョンを確認する。 RealPlayer8以上のバージョンでの視聴をお勧めします。古いバージョンの場合は、 左記の入手先よりバージョンアップをお勧めします。 2.[環境設定]を確認する。 メニュー[表示]→[環境設定]より、[接続]タブの[帯域幅]の設定がお使いの回線に あったものを選択してください。 また、 [転送]タブの[ネットワークの転送]において[最適な転送方法を自動選択]を 選び、[自動設定]をクリックしてください。転送方法に問題がある場合、最適な方 法に設定されます。
Ritsumeikan univ.Broadcasting Center.
Some rights reserved.
|